上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
父ちゃん、今日は仕事に行きましたのでご安心を。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

昨日の晩ご飯の時の事。
煮込んだおでんをテーブルに並べ、「いただきま~す♪」と食べ始めたら
何を思ったか、ももが自分のフード皿をくわえて持ってきて私達の足元に落とした。
「あたちの分もココに入れて」とばかりに。

それを見た瞬間、驚きと笑いをこらえるのに必死の私達。
ここで、ももに話しかけたりすると「早く入れなさいよ!」
とばかりに“わぉ~ん!”と吠えるので、あえて無視。

私達が食べてる間ずっと“ぐぅ~ぐふぐふ、ぐぅ~”と唸るような、
んー、どっちかっていうとぶつぶつ文句言ってるような声?音?を発し
ひたすらじーっとワタシ達を見つめるもも。
この時点で相当可笑しい。

自分の皿を持ってきたのに知らん顔されて“気付かなかったのかしら?”
とでも思ったのか、もう一度くわえて再び皿を足元に落としたもも。
もうね、笑いを耐えるのが辛いのなんの。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

それでも無視されると、三たびくわえて大きく回って足元にわざとらしく落とす。
改めてお皿を持ってきたことを強烈アピール。
もうね、我慢できなくて大爆笑してしまいましたわワタシ。
ここまでされたら何かあげなきゃならんでしょ?
ももの根性勝ちです。素晴らしい!

ウチののん太も食べる事に関して相当な執着を持ってると思っていたけど
甘いね、甘い甘い。ウチの3匹は無芸すぎる。(笑)

これから毎日辛い食事になりそうです。(爆)
061202もも
スポンサーサイト
  
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。